2013年11月30日   カテゴリー:フラワーサロン

スーパーミドリムシって風邪にも効くの?まず風邪にかかるか
どうかもありますが、実際に飲み続けていると風邪を引きにくい
身体になっていると感じます。

疲労を覚えにくい身体になり、あるいは疲れても回復できる
身体になったこと、栄養分が豊富なため寒さにもとても敏感に
なって早めに対策できるようになったことや、身体の免疫機能も
向上していると感じられること、たくさんの効果が意識できています。

風邪は万病の元ですから、日頃から疲れやストレスが溜まっている
人がかかってしまうとどんな病気に発展するかわかりません。
まずスーパーミドリムシを飲んで風邪にかかりにくい身体に
持っていくことが最善だと思います。

秋から冬になる頃は特に風邪引きやすいですが、風邪を引いたあとから
でもミドリムシパワーは効くと思います、まず風邪のひき始めは炎症も
強いですから熱を十分に下げるようにして、やはり熱がある場合は
寝込んでしまうのが一番ですね。

徐々に栄養を、と考え始めたらスーパーミドリムシがお勧めです。
とにかく身体が弱っている状態にミドリムシは最適の改善法だと思います。
免疫機能を向上させておき、余計なものを排出させておけば身体は抵抗する
力を存分に発揮できます。

直径5ミリ程度の小さな粒ですが、これがかなり大きな効果を発揮するんです。
夏場は熱中症対策にも効果があると思います。家族にもスーパーミドリムシを
勧めるようになってから身の回り全体が健康的になったと感じています。

投稿者:さくら
2013年9月14日   カテゴリー:通信教育について

プリザーブドフラワー教室というものに対する今後の需要ということで考えるので
あれば、そこは、今後、プリザーブドフラワー教室というものが、どのような役割を
果たして行きそうであるか? ということを考えることによって、ある程度の予測は
出来るかと思われます。

花の需要は、いつの世にも、あります。花のない生活は考えられない、というふうに
言う人までいますよね。そんな世の中で、枯れる心配のない、色鮮やかな花があると
すると、これは、それなりの需要が生まれるのではないでしょうか?

しかも、造花ではないわけですよね。そういうことを考えるとするならば、では、自分
でも、枯れる心配のない、色鮮やかな花をつくってみたい、というような需要だって、
今後、ある程度は生まれて来るのではないかな? というふうに思うのです。

そういう需要が、あちこちで生まれるとすると、その需要を満たすために、
プリザーブドフラワー教室を開こうか、というふうに考える、花の関係者だって、
出て来るでしょうね。わたしは、少なくとも、そのように考えたいのです。

ああ、プリザーブドフラワー教室が開講される・・・では、自分も、教室に参加して、
造花ではない、枯れない花をつくって、自宅のリビングを飾ってみたいな・・・なんて
いうふうに考えることが、わたしにだって、あるわけですね。

あなたにだって、そんなふうに考える瞬間があるのではないか? というふうに、
わたしは、思うのです。

投稿者:さくら
2013年8月14日   カテゴリー:通信教育について

さて・・・。プリザーブドフラワー教室を、例えば通信教育形式の教室として開催
するにしても、教室開講時には、まず、プリザーブドフラワーの歴史について知り
たい、というふうなことが、受講生の望みであったりすることでしょうね。

わたしが、これからプリザーブドフラワー教室に参加しようと考える場合であっても、
まずは、プリザーブドフラワーの歴史について学びたい、というふうに考えることで
しょう。

プリザーブドフラワーといったら、ひとくちにいって、花の色をそのまま封じ込めた
ドライフラワー、というふうに表現できるでしょうか? そんなことができたら、
さぞかし需要が高まるだろうな・・・というふうに考えた、花に携わる関係者がいた、
ということなんですね。

1990年代n諸島に、フランスの某社が、プリザーブドフラワーを開発したと
言われています。この、某社によって開発されたプリザーブドフラワーの手法を、
当時の有名フラワーデザイナーが自分の作品に取り入れることによって、
プリザーブドフラワー、という手法、技法が、世界で知られるようになった、
ということであるらしいのです。

我が国でプリザーブドフラワーがよく知られるようになったのは、今世紀に入って
からだ、というふうに言われています。広く、一般的に知られるようになったのは
・・・ということでありましょう。

それは、プリザーブドフラワー教室という名の教室が、いったい、いつ頃から開講
されるようになったか? ということを考えて見ればわかることですね。

投稿者:さくら
2013年7月14日   カテゴリー:通信教育について

プリザーブドフラワー教室のような、かなりの材料と道具が必要になる、なにかを実際
につくるような教室というものを、通信教育のような形で運営できるものか? という
ことですが、まずもって、そういう形で教室運営を行なっている例が実際にあるわけで、
それに鑑みれば、通信教育によるプリザーブドフラワー教室の開催開講ということは
実際に可能である、ということが申し上げられます。

ウェブ会議のような形式での教室開催、ということであれば、更に可能性が高まる、と
いうふうに申し上げてもいいでしょうね。このことは、プリザーブドフラワーに
関することのみならず、他の趣味教養講座においても、今後、同様の可能性が高まる
ことになるでしょう。

しかし、リアルに教室を開く場合と比べれば、配慮すべき点がたくさんあります。

教材として使う花の調達、各種のツールや薬剤の調達など・・・
プリザーブドフラワー教室においては、花の脱水のために、メタノールやエタノール
などのアルコールを使用しますし、ポリエチレングリコールやエーテルなどの、
不揮発性であるとはいえ、有機溶剤を使うこともありますので、それらの安全管理や、
調達方法などについても、レクチュアする必要が生じて参ります。

そんなこんなで、プリザーブドフラワー教室を、リアルで教室開催するのではなく、
通信教育として教室開催を試みたり、あるいは、ウェブカメラを用いての教室開催
であるような場合には、いろんな工夫が必要であるということになるでしょうね。

投稿者:さくら
2013年6月14日   カテゴリー:フラワーサロン

プリザーブドフラワーの初歩的な技術を教える教室を開く場所として、花屋に隣接
している工房のような場所であれば、素晴らしいな、というふうに思います。花屋
さんが、プリザーブドフラワー製造の技術も持っていて、プリザーブドフラワーを
制作もするし、販売もする。

また、初心者向けのプリザーブドフラワー教室も自らの施設で開講する・・・と
いったようなことが出来るのであれば、それは、素晴らしいな、というふうに
思われます。

わたしも、ぞういった花屋さんで、生花も買い、プリザーブドフラワーも選びたい、
というふうに思うのです。他方、プリザーブドフラワーはインテリアアートとして
扱われることが多いのだから、インテリアショップで売る、というような考え方も
あるでしょう。

勿論、インターネットでプリザーブドフラワーを売る、ということだってあるわけ
ですよね。と、申しますか、この、インターネットでのプリザーブドフラワーの
販売というのが、主流になりつつある勢いだ、というふうに、聞いたことも
あります。

そういえば、プリザーブドフラワー教室の開き方も、通信教育で・・・ということ
が行なわれています。ここも、“読む、プリザーブドフラワー教室”と銘打って
始めたわけですが、通信教育でのプリザーブドフラワー教室が実用化されている
ということは、わたしにとっても、新鮮でした。

通信教育の在り方として、ウェブ会議方式で、プリザーブドフラワー教室の開催
を行なう、ということだって、方法としてあるでしょう。

投稿者:さくら
2013年5月31日   カテゴリー:フラワーサロン

街を歩いていると日傘や帽子など、
紫外線対策をしている人を見かけることがあります。
特に夏になってくると対策をする人が多くなってくるような気がします。
紫外線を大量に浴びるのはよくないというのは一般的に知られていますが、
それによるお肌のトラブルで考えられるのがシミですね。
女性に取ってみればシミが出来るというのはかなりショックな出来事です。
それを避けたいと考えるのは当然のことでしょう。

外出時に気をつけること以外にも、ビタミンCを取るようにするのも
新陳代謝が良くなってシミを出来にくくすることにつながります。
ビタミンC誘導体が入っているライスフォースの美容関連品も
シミ防止に効果を発揮してくれそうです。
ライスフォースのトライアルセットは価格も安いですし、
こういったお試し版から使ってみると、
無駄な浪費をしなくていいのでオススメですね。

何もつけたりしないのが一番と考える方もいるかもしれないですが、
肌にうるおいを与えると新陳代謝が活発になるとも言われていますし、
少しずつでも取り組んでおいた方が良いだろうと思います。
いきなり効果を求めるのは無理なので、
ちょっとずつ積み重ねていきましょう。
そうすれば知らず知らずのうちに周りの人達よりも
キレイな肌を手に入れてしまっていることと思います。

投稿者:さくら
2013年5月14日   カテゴリー:フラワーサロン

プリザーブドフラワー製造の方法を、プリザーブドフラワー教室で学ぶとします。

最初は、プリザーブドフラワー教室に集う方の殆どが、プリザーブドフラワーに興味が
あって、自分でプリザーブドフラワーを作ることができたらいいな・・・程度の動機で、
教室に参加してきた・・・といった程度のことであるように思われます。

しかし、そういった教室参加者の中から、プリザーブドフラワー製作のプロが出て来る
可能性もある、というふうに思われます。プリザーブドフラワーの教室運営を考えて
いる方がいらっしゃるとすると、プリザーブドフラワー製作の初歩の体験入門のよう
な形での教室運営を考えていることかと思われます。

そういう形での教室運営ということがより現実的であるとわたしも考えますが、しかし
ながら、教室運営の中で、初心者向けの体験入門教室から、次に進みたい、という
ニーズを持つ方が、どれだけかの割合で出て来る可能性というものについても考慮
する、しておく必要がある、というふうに思われます。

次の段階、ということを、プリザーブド教室運営者において、どの程度想定すること
が出来るか? ということですね。自分が主宰するプリザーブドフラワー教室から、
その後、プリザーブドフラワー製作のプロが出たりすれば、それは、素晴らしいこと
であるだろうな、というふうに思えます。

そういう可能性が、初心者の教室参加者の中から出て来る可能性があれば、そこは、
あらかじめ考慮するに値する、ということになりますよね。

投稿者:さくら
2013年4月14日   カテゴリー:フラワーサロン

プリザーブドフラワー教室で、プリザーブドフラワーの製造方法について学べば、
あとは、自分で、すきなときに、ぷリザーブドフラワーを作ることが出来そうですね。

この、プリザーブドフラワーにおいては、花の色が、ドライフラワーにした場合に
比べると、色あせない状態で保存できる、というところが、ひとつの特徴でしょう。

プリザーブドフラワー教室においては、そこのところを学ぶわけですよね。で、
教室において作ったプリザーブドフラワーというものが、どのような場所で使われる
か? ということだって、プリザーブドフラワー教室において学ぶところでありま
しょう。

プリザーブドフラワーは、結婚式のときに花嫁が持つ、ウエディングブーケとして
使われたり、それから、これはポピュラーなイメージであるでしょうけれど、
インテリアとしてプリザーブドフラワーが使われる、ということも大いにありそう
です。そうしますと、プリザーブドフラワー教室に通ったことを切っ掛けとして、
プリザーブドフラワー製造のプロが生まれる、という可能性もあるでしょう。

なぜならば、プリザーブドフラワーが、商品として売れる余地があると思われる
からなのです。ウエディングブーケは化需要の数が限られるでしょうけれど、
インテリアアートとしてのプリザーブドフラワーであるならば、これは、商品の
質によっては、大いに売れる可能性があるのではないでしょうか?

わたしなども、それならば、買いたいな・・・というふうに考えます。

投稿者:さくら
2013年3月14日   カテゴリー:フラワーサロン

プリザーブドフラワーについて入りたいあなた・・・この、
“読むプリザーブドフラワー教室”にようこそいらっしゃいました。

この、“読むプリザーブドフラワー教室”におきましては、皆さんの、
プリザーブドフラワーに関する疑問ですとか、実際のプリザーブドフラワー教室
に関することだとか、プリザーブドフラワーや、プリザーブドフラワー教室に
関するいろんなことをテーマにして、話題を展開して参りたいと考えております。

読むプリザーブドフラワー教室におきましては、実際に、切り花から、
プリザーブドフラワーを作ってもらう・・・ということがなかなか難しいので、理論
ばかりになってしまいがちなところは、どうぞご理解戴きたいと思っております。

プリザーブドフラワーとドライフラワーとの違いというところまで話を戻しましょう。

ドライフラワーは、文字通り、乾いた花、ということになりますね。花が乾いている、
というのは、それだけで、なんだかなあ・・・というふうに思ってしまうところが
あります。しかし、なにかのお祝いで貰った花束を、記念にと、ドライフラワーに
する、なんていうことが出来たら、素敵ですよね。

ドライフラワー教室というような教室があるとすると、きっと、そのあたりの
ことを教えたりするのだろうな・・・というふうに、わたしなどは考えます。

プリザーブドフラワーなどはどうでしょうか? プリザーブドフラワーも、
ドライフラワーと同じように、花束を記念として残す、という場合に便利で
あるように思えます。

投稿者:さくら
2013年2月14日   カテゴリー:プリザーブドフラワー基本

プリザーブドフラワーを作る場合に、いったい、どのような点に注意する必要がある
でしょうか? “読むプリザード教室”において、そのあたりのことに、どれくらい
迫れるかはわかりませんが、ともかくも、プリザーブドフラワーの製法について、
“読むプリザーブドフラワー教室”で、迫って参りたいと思っております。

花を切り花にします。そして、花が咲いている切り花に対して、有機溶剤でもって脱水
効果を得させ、また、脱色も致します。更には、保存液(不揮発製溶液を用いるのだ
そうです)を、水分の替りに切り花に浸透させることが次の段階ですね。

そうしておいて、染料で色をつけて、乾燥過程を経る、という流れになります。

プリザーブドフラワー教室では、こういった、プリザーブフラワーの作り方について、
実際に、教室内で実習形式で教える、というような形の教室運営、教室構成である
ことが多いようですね。

ここは、読むプリザードフラワー教室ですから、そんなこんなで、
プリザーブドフラワーの製法について詳しくみていく、ということは難しそうなの
ですが・・・。皆さんは、ドライフラワーについてであれば、実際に、
ドライフラワーをつくったこともおありではないかな? というふうに思います。

ドライフラワー教室などへ通ったことのある方だっていらっしゃるのではないで
しょうか? そんなことを考えて行くうちに、ドライフラワーと、
プリザーブドフラワーとの違いについて、ここで着目してみる、というのも、
面白いかもしれませんね。

投稿者:さくら